こんにちは!

この記事では、

  • どんなときもWiFiの契約を検討してるけど、本当に自分にとって最適なサービスなのか確信が持てない。」
  • 「契約した後に後悔したくないから、口コミや利用者の意見を聞いておきたい。」

↑このような疑問・悩みを抱えている方に向けて、どんなときもWi-Fiのデメリットを中心に解説していきます。

 

かくいう私自身も実際に契約して使っているので、利用者にしか分からない視点から、お話ができるんじゃないかなと思います。

 

どんなときもWi-Fiは、

  • 過去最強だ!
  • 他社Wi-Fiを壊滅させた!

などと言われている新ルーターですが、当然全ての人にオススメできるわけではありません

 

公式サイトや他のレビューサイトではあまり書かれていない、実際に使わないと分からないデメリットが確実にあります。

契約を迷っている方は、ぜひ参考にして「どんなときもWi-Fiは自分にとって本当に良いサービスなのか?」を考えてみてくださいね(^^♪

 

 

どんなときもWi-Fiとは?

まず最初に、どんなときもWi-Fiの概要をお伝えしておきます。

端末情報・料金体系・解約ルール・会社概要についてですね。

情報が整理できていない方は、目を通していただくと後の話が分かりやすいと思います。

 

既に知っているという方は、
こちらから利用者の生の口コミ
に飛んでくださいね!

 

端末D1の基本情報

ではまずは、どんなときもWi-Fiの端末「D1」の性能や基本情報から。

 

どんなときもWi-Fiの端末

端末(ルーター)情報
端末D1(1種類のみ)
通信速度最大150Mbps
平均20~40Mbps
回線LTE
(ソフトバンク・ドコモ・auに対応)
速度制限なし
連続通信時間
(バッテリーの持ち時間)
約12時間
重さ151g
(WiMAXより若干重いくらい)
端末代金0円
海外利用107ヵ国で可能

 

どんなときもWi-Fiの端末が他のWi-Fiと大きく違う点は、クラウドSIMというものを搭載している点です

この技術を一言で表すと、「いくつもの回線を自動で選んで使うことができる」というものです。

 

クラウドSIMによって、以下のようなことが可能になっています。

 

ポイント

  1. 通信量が完全無制限:3日で10GBのような制限もなく、完全に使い放題
  2. トリプルキャリアが使える:ソフトバンク・ドコモ・auの全ての回線につながり(普通は一つだけ)、エリアや繋がりやすさがピカイチ
  3. 海外利用ができる:日本ではトリプルキャリアだが、海外では現地の回線を掴んでくれる(普通は日本でしか使えない)

引用元:どんなときもWiFi公式サイト

ただ、これらの機能が本当に役に立つのか・嘘は無いのかという点はちょっと疑問ですよね。

イマイチな評判やデメリットもいくつかあるので、気になる方は口コミの章を参考にしてください。

 

どんなときもWi-Fiの料金体系

続いて、料金プランはこんな感じ。

一つしかプランが無く、全体的にシンプルな料金体系になっています。

 

料金体系
データ放題プラン
(無制限プラン)
2年間月額3,758円(税込み・キャンペーン込み)
3年目以降月額4,298(税込み・長期割込み)
初月料金日割り(使った分だけ)
事務手数料3,240円
端末代0円レンタル
契約期間2年
キャンペーン2年割のみ(クレカ払いで1,005円引きになる)
4762円➔3,758円

※3年目以降は2年割が外れて、長期割(430円引き)が適用になります。

 

どんなときもWi-Fiは機種が一つしかないので、全ての方がこの料金体系で使うことになります。(もちろん私も)

かなりシンプルなので、細かい料金計算などをしなくてもいいのはありがたいですよね。

 

 

どんなときもWi-Fiの解約金ルール

契約の縛り期間は2年間。

更新月以外に解約しようとすると、以下の違約金がかかります。

 

解約期間と違約金
0~12カ月以内
(1年以内)
19,000円
(税込み20,520円)
13~24カ月以内
(2年以内)
14,000円
(税込み15,120円)
25カ月目0円
26カ月目以降
(3年目以降)
9,500円
(税込み10,260円)

 

この解約金の額はどのWi-Fiを契約してもだいたい同じようなものです。

どんなときもWi-Fiが特別高いわけではないのでその点は安心してください。(逆に特別安いというわけでもないですが。)

 

また、どんなときもWi-Fiは初期契約解除と言って、契約から8日以内であれば無料で解約できるという制度もあります。

契約書類に書いてあるやり方に従って端末を送り返せばいいだけなので、万が一使えなかった場合は試してみると良いと思います。

 

【9月現在】どんなときもWi-Fiのキャンペーン情報

2019年現在、どんなときもWi-Fiは2年割というキャンペーンをやっています。

クレカ払いにすることで、2年間930円の割引きを受けられるという内容です

 

本来4,410円だったのが、2年割を適用で3,480円になっているので、できるだけキャンペーンは適用させるようするのが良いですね。(口座振替だと930円引きにはならないので気を付けてください。)

その他のキャッシュバックや販売店での取り扱いは一切ないようなので、2年割を受けるには公式サイトからということになります。

 

どんなときもWi-Fiのリアル口コミ・評判(Twitter・5ch)

どんなときもWi-Fiは公式サイトやCMを見ると確かに「性能・料金ともにかなり優れたWi-Fiなのではないか?」と思うかもしれません。

 

が、実際に使った人からするとやはり「公式サイトや紹介サイトでは語られないデメリット」が見つかっています。

私自身も3カ月以上使っているので、私見を織り交ぜて利用者の生の口コミを紹介していきますね。

 

速度や性能に関する良い口コミ・悪い口コミ【速度が遅い?】

実は、どんなときもWi-Fiの速度はそこまで速いわけではないんです。

むしろ環境によっては「遅い・・・?」と言わることも。。

 

ただ、基本的にポケットWi-Fi(持ち運びできるWi-Fi)はどれもそこまで速度が出るわけでもありません。

環境によっては10Mbps台くらい(高画質動画が観られるレベル)が普通の範囲内です。

どんなときもWi-Fiは私が使っている限りでは10Mbpsを下回ることはほとんどないので、まあ大丈夫かなといった印象ですね。

 

さっきの口コミとは逆に、速度が速くて動画がサクサクだというものもありました。↓

 

スピードテストではそんなに速度出てないけど
動画見るのに止まりもせず視聴できる
便利
54インチで1080で見てるの楽

引用元:5ch

 

私もよくYoutubeやニコニコ・Amazonプライムビデオを観ますが、速度が足りないと思ったことはほぼ無いのでこの口コミには同意ですね

(ごくまれに遅くなる時がありますが、ちょっと待つとすぐ直ります。)

 

ただ、速度に関してはやはり時間帯・環境・運が絡んできます。

一つ断言できることとしては、どのWi-Fiを選んでも遅いときは遅いし、速いときは速い

これはどんなときもWiFiにも当てはまります。いつどこで誰が使っても遅い・速いということは決してありません。

 

なのでどうしても速度が気になるなら、やっぱり光回線(工事が必要なやつ) にするのが良いと思いますよ。

 

とはいえ、やっぱりどんなときもWi-FiはWiMAXなどの他Wi-Fiと比べて、安定して速度が出る傾向にあるようです

 

 

どんなときもWi-Fiはエリアが広く・電波が強いという口コミが多い

どんなときもWi-Fiの回線は大手キャリアと同じものなので、電波が強くエリアが広いという特徴があります。

これは有名なWiMAX回線などと比べると明らかで、地下や田舎のような場所でも繋がるという口コミが多かったですね。

 

写真を見る限りだいぶ田舎(失礼)ですが、野球を観られるくらいにはしっかり繋がるようです。

私自身も、いつも電車内でYoutubeを観たり聴き流したりしていますが、基本的には止まらずに使うことができているのでこれらの口コミには同意です

 

当然日本中の全ての場所で使えるわけではありませんが、少なくともWiMAXなどに比べると繋がりやすいのは間違いないんじゃないでしょうか。

 

以上を踏まえて速度・性能に関してまとめると、

  • 速度は速過ぎず・遅過ぎず(普通に動画観てゲームやるくらいなら全く不自由ない)
  • 電波と対応エリアがかなり良く、繋がりやすい

といった感じですね。

 

妥協を許さない方はやめておくのが良いかなとは思います。

でもやっぱり②の恩恵が強いので、他のポケットWi-Fiの性能と比べると頭一つ抜き出ている印象です

(個人的にはオススメですよ。)

 

 

通信制限に関する口コミ【3日10GBは大丈夫?】

次はどんなときもWi-Fiの通信制限に関する口コミです。

どんなときもWi-Fiは完全無制限で使い放題というのに惹かれて契約を考えている方も多いと思いますが、「本当に制限をかけられないのか?」というのが気になりますよね。

実態を見ていきましょう。

 

 

 

1日20GBでもOKだとのこと。(というか海の上で電波掴むんですね。)

 

もし通信制限ありのWi-Fiで寝落ちしてしまったと思うと、ちょっと恐怖ですね・・・。(笑)

 

5/6から30G以上毎日使ってるけど
特に問題なし
今日は一日ずっとAmazonプライムの映画とドラマを流しっぱなし
ファイアスティックでTVで見てる

引用元:5ch

 

なんと100GBまでOK。。

※ただ、100GBをどのくらいのスピードで達するかにもよると思います。

一瞬で100GBに達してしまうような使い方をすると一時的に制限される可能性はあるんじゃないかなと思いますよ(不正利用を疑われるので。)

 

ここまで見てきたように、どんなときもWi-Fiの制限に関する口コミは本当に良いものばかりでした。

実際に私も速度制限はかかったことはありません。

 

速度に関しては環境や運が絡んできますが、無制限に関してはほぼ全ての方が恩恵を受けられると考えて問題ないかと思います

 

  • 高画質動画や映画を一気に観たい
  • 今までWiMAXのような3日で10GBの制限にうんざりしていた

このような方はかなりストレスが無くなると思いますよ。

 

余談ですが、どんなときもWiFiは他のWi-Fiと違って、端末に画面がついていません。

どんなときもWi-Fiの端末

端末からは使った容量を確認できなくなっているんですが、これは無制限だからこそできることですよね。

 

こんなかんじで、制限を頭にちらつかせることなくネットが楽しめるというのは、結構解放感があっていいなと思っています。

 

 

料金や契約条件に関する口コミ【コスパはどう?】

それでは最後に、料金やサービスに関する口コミを見ていきましょう。

性能が良くても、実はサービスが最悪だったとかなってしまっては嫌ですからね。

 

まず、料金に関してはコスパが高いという意見が多かったです。

 

 

 

基本的にWiMAXなどのポケットWi-Fiは4,000円弱かかってしまうことが多いので、どんなときもWi-Fiの3,480円(税込み3,758円)というのはかなり良い感じの価格設定だと私自身も思います

無制限でここまで価格を抑えてくれたのは素直にありがたい。

 

ただ、どんなときもWi-Fiは2年間の契約縛りが発生するので、ここが少しネックだという声が多いと感じました。

メリット
安い
完全に無制限

デメリット
2年契約
解約違約金
故障、紛失時18000円
2年後高くなる。

引用元:5ch

(どんなときもWi-Fiは端末0円レンタルの代わりに、故障時などに賠償金を払わなければいけないというデメリットもあります。補償オプションに入っていれば免除ですが。)

 

2年間の縛りはネット回線系ではどこも同じようなものですが、ちょっと気になる部分ですよね。

ただ、WiMAXなんかだとどこも3年縛りルールに移行してしまっているので、どんなときもWi-Fiは2年間なだけありがたいかなと思います

 

個人的には、2年くらいは愛用できそうなほど便利なので、今のところ料金や縛りに関しての不安はありません

(今後2年くらいは動画サービスなどもどんどん増えて、むしろWi-Fiが必須になる時代かなと思いますし。)

 

以上料金面に関してまとめると、

  • 料金は他のWi-Fiと比べても安く、コスパが高い
  • 2年縛りが少しネックだが、2年なだけまだマシ

 

個人的には、無制限3,480円はちょっと安すぎてあり得ないかなと。今後値上げしてくる可能性が高いと睨んでいます。

実際他の無制限Wi-Fiと比べると、明らかに好条件なんですよね。

 

無制限Wi-Fiのプラン比較
Wi-Fi月額制限
どんなときもWiFi3,480円完全無制限
WiMAX3,393円3日で10GB
FUJIWi-Fi (フジWi-Fi)6,000円完全無制限

※WiMAXは最安値プロバイダ(GMOとくとくBB)の時の料金です。

 

表を見ると、どんなときもWi-Fiはちょうど良いところどりをしているのが分かりますよね。

WiMAXのような3日10GB制限がなく、フジWi-Fiのように高すぎるわけ(6,000円/月)でもなく。

極端なリスクがなく、バランスが取れていると思います。

 

この世に完全無欠のWi-Fiというものはないので「2年縛りくらいなら何とかなるかな」という方は、どんなときもWiFiで妥協するのがベストな選択かなと思います。

 

【私の感想】どんなときもWi-Fiの6個のデメリットを辛口解説していきます。

それでは次に、私自身が使って感じたことをメインにお話していきます。

 

まず最初に、どんなデメリットがあったかを紹介しておきましょう。

以下の6個です。

 

  1. クラウドSIMのトリプルキャリア対応がそこまで便利なわけではない
  2. スマホの電波が入らない場所では、どんなときもWi-Fiも繋がらない
  3. Ping値が高く、PS4などのオンラインゲームは向かない
  4. オプションを含めると、意外と料金が高い
  5. 解約時に端末を返却しなければいけない(場合によっては違約金)
  6. 海外利用がそこまで良心的ではない

 

一つずつ順番に解説していきますね。

 

1:クラウドSIMのトリプルキャリア対応がそこまで便利ではない

どんなときもWi-FiといえばクラウドSIMが一番の強みです。

これによってトリプルキャリア(ソフトバンク・ドコモ・au)の回線を使い分けることができるため、繋がりやすく制限もかからないということが実現できています。

しかし。

いざどんなときもWi-Fiを使ってみると、ソフトバンクにしか繋がらないという現象が起きます。

 

私は結構いろいろな場所・いろいろな時間に計測をしているんですが、ほぼ全てソフトバンクに繋がるんですよね。

どんなときもWi-Fiがソフトバンクに繋がっている様子

 

これは私だけではなく、他の方の口コミでもかなり言われています。


まあ確かにクラウドSIMが複数の回線を使えるのは間違いないんですが、「その時のその場所に合わせて最適な回線を選んでいるのか?」と言ったら、微妙です

というかあまり最適な回線を選んでくれません。

ソフトバンクorソフトバンクorソフトバンクorドコモの中から選んでいるといった感じ(笑)

どうしてもソフトバンクがダメなときはドコモに繋がります。)

 

ちなみに、なんでソフトバンクに繋がりやすいのかは公式にも問い合わせてみましたが、正確な答えは返ってきませんでした。

 

まあ私の活動地域では、ソフトバンクで全く問題なく使えています。(ぶっちゃけ、トリプルキャリアのどの回線に繋がっても快適さは変わらないと思う。)

ただ、ご自身の活動エリアでソフトバンクが使いづらいということが分かっている場合は、やめておいたほうがいいでしょう。

 

基本的に、LTE回線を使っているポケットWi-Fiはソフトバンクを採用していることがほとんどなので、回線レベルが他のWi-Fiと同じくらいになったという印象です。

(なので使えないということは全然ないんですが、過度の期待をしないように。)

 

 

ちなみに、「クラウドSIMって何?」という方はこちらの記事で仕組みや特徴を解説しているので、読んでみてください。

詳細記事:どんなときもWi-Fiが搭載してるクラウドSIMの特徴!【何が良いの?】

 

2:スマホの電波が入らないところでは、どんなときもWi-Fiも繋がらない

続いてまた電波(回線)の話になりますが、どんなときもWi-Fiは完全にどこでも使えるわけではありません。

どうしても繋がらないところがあるんですね。

それは、ソフトバンク・ドコモ・auのどれもが対応していない場所や地域です

 

さっきも解説しましたが、どんなときもWi-Fiは3つの回線を使えるため、日本一繋がりやすいWi-Fiだと言われています。

3キャリアの内どれかがカバーしていれば、繋がるというわけですね。

でもこれって逆に言うと、3キャリアのどれもがカバーしていない場所では繋がらないということになります

考えてみれば当たり前ですよね(;'∀')

 

「じゃあ3キャリアが繋がらないのはどこなの?」と思うかもしれませんが、私の方で確認できている場所が次の2つです。

  1. 圧倒的な地下
  2. 圧倒的な山・海・島・田舎

順に解説していきますね。

 

圧倒的な地下ではどんなときもWi-Fiをもってしても繋がりにくい

圧倒的な地下とはどんな場所かと言うと、「めちゃくちゃ深い地下」「超分厚い壁に囲まれたような地下」などです。

こういった場所に入ったときに、スマホ自体が圏外になってしまった経験はありませんか?

 

一応私の家の近くに、「超分厚い壁に囲まれた地下」があるんですが、そこではいつもスマホが圏外になるか、ぎりっぎりしか繋がらないという状態になってしまうんですね。

 

そのようなスマホが繋がらない場所=各キャリアが対応しきれていない場所、という可能性があるので、注意が必要です。

実際にその「超分厚い壁に囲まれた地下」に、私がどんなときもWi-Fiを持って行ったときの様子がこちら。

超分厚いコンクリートで囲まれた地下

圧倒的な地下で繋がりにくい様子(4Mbps)

 

調子の良いときで、4.3Mbps。調子が悪いときは繋がりませんでした(´;ω;`)

どんなときもWi-Fiが無理ということは、

  • ソフトバンクで無理
  • ドコモでも無理
  • auでも無理

ということです。

その場合は、今の日本で対応できるものは恐らく無いので、残念ながら諦めるしかありません。。

※場合によっては、窓際に置くことで少し改善されるかもしれません。

 

圧倒的な山・海・島・田舎ではどんなときもWi-Fiは圏外

次に、圧倒的な山・海・島・田舎ではどんなときもWi-Fiは圏外になってしまいます。

こちらは、やっぱり3キャリアも営利目的で運営しているので、人があまりいないような場所には対応させていないんですね。

 

例えば、以下のような山のある部分は結構キツいと思います。
(上から、auソフトバンクドコモのエリアマップです。)

 

auの田舎部分の対応エリア

ソフトバンクの田舎部分の対応エリア

ドコモの田舎部分の対応エリア

 

このマップ3つを重ね合わせて、それでもなお対応していないところがどんなときもWi-Fiの繋がらない場所です。

特に山岳部が緑色をしていますよね。

 

3キャリアのスマホで使えない=どんなときもWi-Fiも使えないなので、もしそういった地域に住んでいる方は契約する前にお問い合わせしてみるのが良いと思いますよ!

 

逆にスマホが使える地域=どんなときもWi-Fiも使えるなので、そういう地域に住んでいる方は問題ありません

 

 

一応、どんなときもWi-Fiの電波と速度に関してはこちらでも詳しく解説しています。

詳細記事:どんなときもWi-Fiは遅い?電波が繋がらない?契約すべきかの判断方法と対処法

心配な方はぜひ読んでみてください。

 

3:Ping値が高く、オンライン対戦ゲームには向かない

どんなときもWi-Fiは、オンラインの対戦ゲームをガチでやりたい方には向きません

というのも、この手のゲームで必要になってくる「Ping値(ぴんち)」というのが高い(=あまり良くない)と言う特徴があるんですね。

 

Ping値とは、サーバーからの応答速度のことで、対戦相手と同じ動き(=同期)をするために必要になってくる値です。

Ping値が高いと、タイムラグが発生するようになります

 

オンラインゲームガチ勢の方だと分かると思うんですが、敵や仲間が瞬間移動したとか、カクカクして快適にプレイできないということが起こってしまうんですね。

 

基本的にはPing値は

  • ~30ms:最高
  • 31~50ms:良い
  • 51~75ms:できなくはない
  • 75ms~:キツイ

といったイメージです。

どんなときもWi-Fiは、基本的には50msくらい。

夜遅い時間だと75ms以上になってしまうこともあるので、いつでも快適にできるわけではありません

(時間帯や混雑具合によって少し変わってくるんです。)

 

Ping値を気にするなら光回線

このように、どんなときもWi-FiはPing値が比較的高いというデメリットがあります。

 

他のユーザーと同期が必要になるゲーム(オンライン対戦・FPS)などをガッツリやりたい場合には、やめておいたほうがいいでしょう。

基本的に持ち運びWi-FiはどれもPingは高くなるので、やっぱり光回線を検討する必要があると思います。

 

とはいえ、

  • 他のユーザーと同期を必要としない普通のスマホゲーム
  • そこまで激しい動きをしないゲーム

の場合、Ping値はそこまで良くなくてもOKです。

 

私の場合は、そこまで激しいゲームをするわけではないので、どんなときもWiFiの性能で十分ネットが使えています。

このような使い方をする予定の方であれば、特に性能面を気にする必要は無いんじゃないかなと思いますよ。(少なくともWiMAXよりは良いはず。)

 

4:オプションを含めると、意外と料金が高い

どんなときもWi-Fiのプランは一つしかなく、使い放題の月額3,480円プランを選ぶことになります。

↑こうやって見ると、結構安いですよね。

一番安いと言われているWiMAXでも、キャッシュバック込みで月額3,500円前後はかかってしまうため、どんなときもWi-Fiの料金は全然悪くありません。

 

でも、ここにあんしん補償のオプションを付け足して、税込み表記にすると一気に高くなるんです。

その額なんと、4,190円。

そう、ぱっと見は安く見えても、実際に払う金額は4,190円になってしまうんです。

 

あ~。4千超えちゃうのかー・・・。

という感じですよね。

まあWiMAXでも同じ条件(オプションと税込み)にしたらそれくらいかかるので、比較するとそこまで悪いわけでもありませんが、ネットで安い安いと言われているほどでもないんですよねぇ。。

 

ちなみに、あんしん補償のオプションを付けなければ、税込み3,758円になります。

安く済ませたい場合は、オプションは外しておくほうがいいかもです。

 

メモ

あんしん補償とは故障や水没時に、端末を交換してくれるというもの。

月額400円で、初月だけ無料。

 

私はオプションは何もつけていないので3,758円しかかっていないですが、オプションが必要な方はちょっと割高になることは覚悟しておきましょう。

(ま、オプションは別にいらないと思いますよ。)

 

 

料金プランの詳細はこちら:【本当に損しない?】どんなときもWi-Fiの料金プランの詳細と悪い点を徹底解説

 

5:解約時に端末を返却しなければいけない(場合によっては違約金)

どんなときもWi-Fiは端末を無料レンタルしている関係で、解約時に返却しなければいけません。

返却をしなかったり、期日に間に合わなかったりすると18,000円(税込み19,440円)の賠償請求をされてしまうので、注意してくださいね

 

※あと、他のWi-Fiであれば端末をもらうことができるため、その後に格安SIMを契約して、カードをそのもらった端末に挿して使うこともできます。

こういったテクニカルなことをやりたい場合は、どんなときもWi-Fiではできないので注意してくださいね。

ちなみに、私自身はそういったことをやる予定はないので気にしていません。(;'∀')

 

どんなときもWi-Fiの解約方法は?

どんなときもWi-Fiの解約は端末を返却するだけではなく、送られてきたもの一式を返す必要があります。

具体的には以下の4点。

  • 端末本体
  • 充電器
  • 取扱説明書
  • 個装箱

なので、契約時に送られてきたものを丸ごと取っておくのが安心かなと思います

 

どんなときもWi-Fiの解約はお客様サポートから手続きすることができます。

やり方は簡単で、

解約したい月の25日までにWeb上で申請を済ませる➔翌月の5日までに上記4点を返却する

という流れになります。

 

解約の際には、以下の手数料がかかってしまうので注意してくださいね。

 

解約期間と違約金
0~12カ月以内
(1年以内)
19,000円
(税込み20,520円)
13~24カ月以内
(2年以内)
14,000円
(税込み15,120円)
25カ月目0円
26カ月目以降
(3年目以降)
9,500円
(税込み10,260円)

参考:どんなときもWiFi公式サイト

 

解約タイミング(更新月)は人によって違いますが、契約時に一緒に送られてくる書類に記載されているので、そちらを見ればすぐに分かるようになっています。

 

解約の注意点や解約手順をもっと詳しく知りたいという方は、こちらの記事を参考にしてみてください。

詳細記事:【契約前に要確認!】どんなときもWi-Fiの解約金から解約手続きまでを徹底解説します。

 

6:海外利用も、そこまで良心的なわけではない

どんなときもWi-Fiの大きな特徴と言えばそのまま海外利用ができるという点ですよね。

海外旅行や出張によく行く方は、結構ありがたい機能だと思います。

 

実際、特に申請や連絡なども必要なくただ持っていくだけで使えるので、かなり便利なはずですよ。

 

しかし、海外でのサービス内容は日本とはだいぶ違っていて、これを知らずに海外目的で契約すると結構後悔してしまうんじゃないかなと思います。

主なデメリットは以下の2点です。

  • 料金が高い
  • 速度制限がある

順に解説していきますね。

 

どんなときもWi-Fiの海外利用は、実は料金が高い

どんなときもWi-Fiは海外利用の際に、1日の1,280円~1,880円(非課税)使うことができます。

 

料金主要な国
エリア11,280円/1日
(非課税・オプション込み)
アジア・オセアニア・
ヨーロッパ・北アメリカ
エリア21,880円/1日
(非課税・オプション込み)
中東・中南米・アフリカ

※使わなかった日は料金は発生しない

 

他のレンタルWi-Fiだと、1日につき2,000円くらいは常にかかってきます。(だいたい1,600~1800円+オプション代300円で)

さらに、そこに受け渡し手数料が加算されたりして予想以上に高額になってしまうと。

 

これと比較すると、どんなときもWi-Fiは結構料金的には優しいですよね。

主要な国に行く場合は、1,280円で使えちゃうので圧倒的に安いです。

(しかも他のWi-Fiは、契約期間は常に毎日料金が発生するけど、どんなときもWi-Fiの場合は海外で電源をつけなかった日は1円も発生しません。)

 

ただ、ここには見落としがちな点がありまして、それは日本での料金も同時に請求されるということです。

要するに、日本での月額3,758円+海外で使った分が、来月に請求されてしまうんですね。

なので、意外と高くつくことになります。。

 

まあ海外専用ルーターじゃないので、日本の月額が発生するのは当たり前なんですが、せめて海外に行った月は日割りにしてほしかったなというのが個人的な感想です。

 

なので「日本であまり使わないけど、海外のために契約しようかな。」と考えている方は、間違いなくコスパ悪いのでやめた方が良いと思いますよ。

(日本での利用がメインなのであればコスパは高いです。)

 

海外利用の場合は速度制限がある

どんなときもWi-Fiは国内で使う場合は制限が無いんですが、海外にもっていくと、1日に1GBまでの制限が課されます

 

公式サイトやCMで無制限を押し出してるので、海外でもそうなのかと思いましたが、そんなことはありませんでした。

 

他のWi-Fiサービスの場合も、海外で使うときは1GBまでというプランがほとんどなんですね。

どんなときもWi-Fiはクラウド上でそれら↑と同じSIMを掴むから、同じく1GBまでになってしまうみたいです

 

1日1GBというと、動画視聴3~4時間程度で制限に達してしまうので、海外に行く際には気を付けてくださいね。

(日本時間の午前9時に、毎日リセットされます。)

 

公式サイトでは日本と同じように使えるような感じで書いてあったので、間違えないように注意してください。

(とはいえ、海外利用のためにどんなときもWi-Fiを検討している方はあまり多くないですよね。(笑))

 

どんなときもWi-Fiを使ってみて分かった、予想外の4つのメリット

さて、以上がどんなときもWi-Fiの7つのデメリットとなります。

ここまでは「意外と微妙だな~」というお話でしたが、次は逆に「思っていたよりも良いかも?」という点をお話していきます。

 

私が使ってみて予想外に良いなと思ったのは次の4点です。

  1. 容量使い放題で、高画質動画をストレスなく観られる
  2. 最大速度は確かに遅いけど、体感は全く気にならない
  3. 地下鉄など「繋がるか心配だなぁ」というところでも案外使える
  4. 想定外の手数料などが一切かからず、2年間ずっと安い

 

今回も、順に解説していきますね。

 

本当に容量使い放題で、高画質動画を無制限に観られる

これは口コミのところでも詳しく解説しましたが、どんなときもWi-Fiは3日で10GBの制限などが一切ありません。

正直何らかの理由で制限をかけられてしまうのではと心配だったんですが、いざ使ってみると本当に無制限でもびくともせずに毎日使い放題なんですよね

 

私の方で実際に超大量に使って、制限がかかるかどうかを試してみたんですが、1日で60GB以上使っても大丈夫でした。

どんなときもWi-Fiを1日で60GB使っても制限をかけられなかった様子

 

たぶんこの月だけで軽く150GBは超えていますが、今のところ速度制限のようなものはかかっていません

最高画質で動画を毎日8~10時間観る程度なら全く問題なく使えています。

この点においてはCMや公式サイトは本当だったと言えますね。

 

まあもしかしたら、毎日毎日これくらい使い続ける超ヘビーユーザーの場合は今後制限をかけられてしまう可能性が無くはないです(不正利用を疑われる)

が、98%の方はそんな使い方しないですよね。

 

ちなみに、通信量の目安は次のようになっています。

通信量の目安
Youtube標準画質(360p)1時間で0.4GB
Youtube中画質(460p)1時間で0.6GB
Youtube高画質(720p)1時間で0.9GB
Youtube超高画質(1080p)1時間で1.4GB
Twitter1時間で0.3GB
インスタグラム
(ストーリー)
1時間で0.8GB
(ストーリー5分で0.2GB)

最高画質(1080pt)で8時間観ても10GBちょっとくらいなので、どんなときもWi-Fiであればびくともしないのが分かると思います。

 

最大速度は確かに遅いけど、体感は全く気にならない(実際の速度は結構速い)

どんなときもWi-Fiは、最大速度が他のWi-Fiと比べて遅いんですね。

3キャリアのLTE回線を使っているため、障害物に強く速度が比較的遅いという特徴があります。

(逆にWiMAXは、障害物に弱く速度が比較的速い)

 

なので速度にこだわりがある方だと、どんなときもWi-Fiは「う~ん。。」という感じなんですね。

ただ、私が実際に使ってみた正直な感想としては、最大速度の遅さは体感全く気にならないです。

 

当然光よりは遅いし、調子がいいときのWiMAXにもかないません。

でも、普通にYoutubeの高画質動画や映画は基本的に一度も止まらずに見ることができますし、普段使っている分には全然大丈夫です

 

  • 動画がなかなか再生されない
  • ぷつぷつ止まっちゃう
  • 読み込みのくるくるマークがずっと出てる

こんなことはまあ起こらないので、その点は安心していいんじゃないかなと思いました。

 

ちなみに、ネット通信に必要な速度の目安は次のようになっています。

どんなときもWi-Fiはだいたい20~40Mbpsが安定して出ます。

必要な速度の目安
Youtube標準画質(360p)0.5Mbps
中画質(480p)1Mbps
高画質(720p)3Mbps
超高画質(1080p)5Mbps
ニコニコ動画最高画質
(1080p)
3Mbps
ネットフリックスベーシック(480p)1Mbps
スタンダード(1080p)5Mbps
プレミアム
(4K=2160p)
25~30Mbps
Huluの最高画質
(1080p)
3Mbps
Twitter1Mbps
インスタグラム1Mbps
アプリのダウンロード5Mbps

 

ネットフリックスのプレミアム(4K動画)は時間帯や環境によっては厳しいこともありますが、それ以外であれば全く問題ありませんね。

 

室内や地下鉄など「繋がるか心配だなぁ」というところでも案外使える

持ち運びWi-Fiを契約するとなると、ちゃんと建物内でも繋がるのかな?ということがやっぱり心配ですよね。

クラウドSIMのエリアが広いというのはまあ理解できるんですが、ぶっちゃけこの手の新サービスってなかなか怖いなぁと思っていました。

(なんだ、結局ダメじゃんよ。となりそうというか・・・。)

 

が、やっぱり基本的にはどこでも繋がります。

さっきもお伝えしたように、スマホが入らないような圧倒的な地下では無理ですが、

普通の地下鉄・地下街・建物の中などでは、当たり前のようにつながります。

 

WiMAXを使ったことのある方なら分かるかもしれませんが、地下鉄の電車走行中とかだと全然繋がらなかったりするんですよ・・・。

でも、どんなときもWi-Fiはそういった地下鉄でも余裕で行けたので、素直に感心しました。

通勤通学中にも動画や映画・音楽を自由に楽しめるというのは良いものです。

 

 

想定外な手数料などが一切かからず、2年間ずっと安い

どんなときもWi-Fiはプランが一つで、更新月までは料金が変わらないと話しましたが、これが意外と良いんですよ。

他のWi-Fiサービスや格安SIM・スマホ料金のプランとかだと、3カ月目からいきなり料金が変わったり、1年後から料金が高くなったりします

しかも、「キャッシュバックがあるから安くなる。」とか言われたのに受け取り忘れてしまい、結局割高で契約したことになってしまった・・・。

なんてのもよく聞きます。

 

こういうのを管理するのは結構めんどくさいですよね。

私なんかもズボラ(?)だから、「今いくら払っていて、それが何の料金なのか」みたいなのを管理するのがとても苦手です。

でも、どんなときもWi-Fiはそういった複雑なことやめんどくさいキャッシュバックなどもなく、

常に3,758円(税込み)だからスッキリしていて分かりやすいんですよね。

 

まあ、普通に管理できる方であれば大したメリットでもないですが、

  • ネット系の複雑な料金プランが苦手
  • 想定外の料金がかかっていて、損した経験がある

こういった方には、とてもありがたいプラン内容だなぁと思いました。

 

即日発送をしてくれるから最短翌日に使える

どんなときもWi-Fiは最短即日発送をしてくれます。

なので、関東・関西・東北辺りの方だと、契約した翌日から使うこともできます

 

私自身は関東なのですが、発送の通知が来た翌日の午前中に到着していたので、比較的早くから使うことができ助かりました。

Wi-Fiは届くのが遅いとネットが使えない方もいると思うので、この点はありがたいですよね。。

 

注意ポイント

ただし、即日発送には平日の13時・土曜日の11時までに申し込みが完了していないといけません。

それを過ぎてしまった場合は翌日発送の扱いになるので、使えるのは早くて2日後になります。

この点は気を付けてくださいね。

参考:どんなときもWiFi公式サイト

 

【ホンマに買うの?】どんなときもWi-Fiをオススメしない人・オススメする人

さて、ここまでどんなときもWi-Fiのデメリットを中心に、私自身の本音の評価をお伝えしてきました。

どうでしょうか?

ご自身の生活や、利用目的などに合っていそうですかね?

 

今どんなときもWi-Fiは、めちゃくちゃ注目されているWi-Fiですが、全ての方にはオススメできません。

やっぱり人それぞれ生活スタイルも違うし、求めているものも違いますからね。

 

ということで、次のような方はどんなときもWi-Fiは向きません。

 

  • 最大速度に強いこだわりがある
  • クラウドSIMに、最適な回線を完璧に拾って欲しいと思っている
  • スマホの電波が入らないところでの活動が多い(圧倒的な田舎や島などで生活している)
  • 契約終了後に、ルーターをもらいたい
  • オンライン対戦ゲームをガチでやりたい

 

以上に当てはまる方は、どんなときもWi-Fiはやめておきましょう。

(そこまで気にならないかなぁレベルの方であれば、できれば妥協したほうがいいと思いますが。)

 

逆に、このような方にはどんなときもWi-Fiは最適かも

逆に、次のような方にはどんなときもWi-Fiが最適なんじゃないかなと思います。

 

  • 上記のデメリットは我慢できる・自分にはあまり関係ない
  • そこまで爆速にこだわりがなく、動画(最高画質)やゲーム、SNSを快適に使えればいい
  • 普段はソフトバンク回線で問題なく、本当にダメなときにドコモやauにつながってくれればそれでいい
  • 室内や地下・地下鉄など、一般的にWi-Fiが繋がりにくいと言われている場所でも快適に使いたい
  • 解約縛りが2年くらいなら我慢できる(むしろWiMAXのような3年縛りは嫌だ)
  • ネットの対戦ゲームはそこまでガチでやらず、スマホゲームや軽いネット対戦が無制限にできればそれでいい
  • 今いくら払っているのかハッキリ分かるような、シンプルなプランが良い
  • 追加料金やキャッシュバックの受け取りなどに、頭を悩ませたくない。

私自身もこれらに当てはまっているからか、かなり使い心地がよく、サービス内容にも満足しています。

(欲を言うと、契約縛りを1年くらいに抑えて欲しかったですが。)

 

どんなときもWiFiって、一言で表すと「めちゃくちゃシンプルで、一番バランスの取れたWi-Fi」かなと思います。

確かにデメリットがあるのは事実なんですが、この料金・スペックならまあ許せるかなぁと言ったものが多いんです。

極端な欠点が無いとも言えますね。

Wi-Fiって「ここが優れているけどこっちが全然ダメ。」みたいなことが結構多いんですが、どんなときもWi-Fiの場合はそういった点が無い(少ない)のが良いな~と、使ってみて実感します

なので、上記のようなことに当てはまる方であれば、どんなときもWi-Fiが一番ピッタリなんじゃないかなと思いますよ(*´ω`)

 

以上、どんなときもWiFiの全デメリット・メリットでした。

(最後なのであえてハッキリ言いますが、個人的にはめちゃくちゃ良いと思いますよ!)

 

それでは('ω')ノ

 

どんなときもWi-Fiの会社概要(グッド・ラック)

ちなみに、運営会社は株式会社グッドラックというところで、「ネクストモバイル」という有名なモバイルWi-Fiと同じところです。

親会社もWi-Fi事業をメインとする実績のあるところですし、信頼できる会社だと思いますよ。(ちょっとサポートがマニュアル通りすぎて冷たい感じがしますが。)

 

株式会社グッド・ラック
HPhttp://good-luck-corporation.co.jp
※申し込みサイトではありません。
代表取締役佐々木 允浩
設立日平成22年3月17日
事業内容インターネット接続サービス
インターネット会員サービス
その他インターネット関連事業

 

どんなときもWi-Fiは平日13時・土曜日11時までに申し込みをすることで即日発送をしてくれます。

↑の時間に間に合わなくても、翌日には発送をしてくれるので、Wi-Fiを早く使いたい方にとっては助かりますね。

 

どんなときもWi-Fi公式サイト:

 

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