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どんなときもWiFiは月初・月末どっちの方がお得?【初月は日割りです。】

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このページでは、どんなときもWiFiの初期費用に関して解説していきます。

Wi-Fiを契約するときに「契約するタイミングはいつがお得なんだろう?」というのが気になりますよね。

もし満額請求だった場合、月末に契約するとかなり損ですから。

 

しかし、結論から言うとどんなときもWiFiの初月は日割り計算となっているので安心してください

初期費用も事務手数料3,000円しかかかりません。

コスパは本当にすごいと思うので、個人的にはかなりオススメのWiFiです。

\コスパ最強!/

どんなときもWiFiを日割りで申し込む

僕も使っていますが、無制限で3,480円は素直に凄いと思います。

 

それでは、より詳しく確認したいという方に向けて解説していきます。

関連記事:どんなときもWiFiの口コミ評判をSNSから集めた!デメリットや注意点を暴露!

 

どんなときもWi-Fiは、初月は日割り計算!

この手の月額サービスを契約するときには、「初月の料金はどうなるのか?」と疑問に思いますよね。

もし契約月から月額3,480円を取られる(満額)なら、月始めに契約したほうがお得ですから。

 

でも、どんなときもWi-Fiは日割り計算という制度を取っているので、そこらへんは気にする必要がりません。

初月は使った日数分だけの額しかかからないということですね。

いつ契約しても損はしないので、大丈夫です。

 

ただ一点だけ注意点があります。

日割りの起点が、端末が自分の手元に届いてからではなくて、端末が出荷された日からを日割りで計算します。

出荷から家に届くまでに1日かかった場合は、1日分の料金を損する形になってしまうので、ここは残念なところです。

(とはいえ、1日分の料金は100円ちょっとくらいなので、あまり気にする必要はないかもしれませんが)

 

ちなみに、どんなときもWi-Fiの引き落としは「リンクライフ」という会社

どんなときもWiFiを運営している会社である株式会社グッド・ラックは、オールコネクト社の子会社です。

同じオールコネクト社の子会社に、WiMAXプロバイダ最大手の株式会社リンクライフがあります。

そのため、WiFiに関しては非常に実績のある会社となっているので、信頼してOKです。

関連記事:どんなときもWiFiの支払い方法別の請求額【クレカ無しなら口座振替でもOK】

 

どんなときもWiFiは初期費用も超シンプル!

どんなときもWiFiを利用する際の初期費用に関して解説していきます。

月額料金がいくらかかるのかは分かりましたが、初期費用がめちゃくちゃかかる・・・。となっては嫌ですからね。

 

どんなときもWi-Fiの初期費用は、事務手数料と送料しかかかりません。

 

事務手数料だけかかる

事務手数料は初回のみ、3,240円(税込み)です。

これは基本的には他のWi-Fiを契約してもかならず3,000円がかかるので、しかたないと諦めるしかありません。

 

最初の月は、ちょっと日割り+事務手数料の3,240円が請求されるということですね。

 

工事費不要や送料は無料

どんなときもWiFiは、ルーターを設置するわけではないので、特に工事が必要なわけではありません。

工事がいらないので、当然費用もかかりまん。

 

これは持ち運びWi-Fiのメリットの一つで、引っ越しが多い環境の人でも気軽に利用することができますよね。

家にルーターを設置するタイプ場合は、引っ越す度に対応しているかを確認しなくてはいけませんから。

どんなときもWiFiを持っていたら、どこでもいつでもサービスが開始できるのはとってもいいことですよね。

 

また、送料も完全無料で配達してくれます。

こういった細かい費用が別途でかからないのは、有難いですよね。

 

どんなときもWiFiの端末は完全無料のレンタル

どんなときもWiFiはD2という端末を利用します。

 

どんなときもWiFiの端末は、レンタルとなるので自分で買取するわけではありません。

契約時に無料端末を貸し出してくれるようなかたちです。

レンタル料金も不要なので、端末のお金のことは考えなくてOKです。

 

中には割引などによって端末代を打消しにしているという会社もありますが、どんなときもWi-Fiは完全に無料です。

打消しの方は支払いが複雑になるというデメリットがあるんですが、どんなときもWi-Fiはシンプルにシンプルに設定されていますね。

 

また、機種は1種類しかないので、端末によって料金やスペックが違うということもありません。(カラーは2種類から選べる)

 

ただし、端末は解約時には返却が必要

どんなときもWiFiの端末はレンタル商品なので、解約の時には必ず返却する必要があります。

注意点として、返却した時に端末が故障しているもしくは期日までの返却をしなかった場合は、損害金18,000円を請求される可能性があるんですね。

これは結構デメリットです・・・。

 

賠償金額がだいぶ痛いので、期日を守ること・端末は大事に使用するようにしましょう。

 

どんなときもWiFiのオプション選択はどうすればいいのか

どんなときもWiFiは、そのままでも十分に使用可能ですが、オプションを付けることができます。

  • 充電器
  • あんしん補償

この2点です。

 

どんなときもWiFi専用充電器

WiMAXもそうですが、通常端末充電器というものが必要になります。

そのため、どんなときもWiFiにも初月のみ料金が発生する専用の充電器が1,800円(税抜)でオプションとして販売されていますが、正直不要です。

 

なぜなら、USBを挿すことができるACアダプタさえあれば充電できてしまうからです。

スマホを持っている人ならほとんどの人が持っていますし、もしも持っていなかったとしてもインターネット通販や100均などで数百円で販売されています。

なので、オプションで提示されているからと言って、充電器を購入する必要はないですよ。

 

あんしん補償制度

どんなときもWiFiには、端末が万一故障したとか水没したなんてときにも新しい端末もしくは中古Aランク品との交換をしてくれる、補償がオプションであります。

あんしん補償は、契約途中から加入することができないので、注意してくださいね。

 

とはいえ「補償って本当に必要?」と思うかもしれませんよね。

使い始めはほとんど問題なく使用することができると思います。

ただ、年数が経ってくるとどうしても故障しやすくなりますし、万が一何かの拍子に落として壊れる!なんてこともありえます。

そんな時にあんしん補償に入っていたら、新品もしくは中古Aランク品に交換してくれるんですね。

 

なので、機械類を壊しやすい・なくしやすいという方は入っている方が安心かもしれません。

 

あんしん補償の料金!初月は無料

あんしん補償の料金は、月額432円(税込み)です。

初月無料なので、まずはお試しで加入して様子を見る、というのも1つの手ですよ。

あんしん補償の場合、後からの加入や再加入をすることはできませんが、途中解約はいつでもOKです。

 

とりあえず最初は入っておいて、いらないなと思ったら外すのが一番いいと思います。

 

補償適用外の条件や、中古品との交換について

あんしん補償の場合、破損や故障状態によって新品と交換してくれるものと中古品と交換になるものと違いがあります。

どんなものが中古品なのか、というと水没・全損での補償の場合です。

それ以外はすべて新品と交換してくれるので、かなり安心ですよね。

また、一度補償による交換を利用してから半年以内に再補償を受ける場合は、有償交換になるかもしれません。

その場合は、18,000円費用が発生するので大事に使いましょうね。

 

あんしん補償の交換適用外となるのは、利用者の改造による損害・盗難や紛失・使用による色落ちなどです。

ただ、有償で交換は可能です。

 

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